心を聴く講座™とは?
本当の意味で
心が軽くなる方法は
日常でも、一般的な教育の中でも
ほとんど 知る機会すらないことを
ご存じでしょうか

怒り・悲しい・不安・悔しい…等で
つらい

力になってあげたいけれど
どうしたらいいの?
自分なりに色々やってみて
思うような成果はないという時
試してもらいたいのは
「心を聴くこと・聴いてもらうこと」
方法は とてもシンプル
体験せずに聴くのは 思ったより難しいから
講座の中で 実際に体験できる。
心が軽くなる意味が体感で分かる。
心を聴く講座™は
学べる+癒される を同時にする講座です
- 内容を教えてください。
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- 心の仕組み
- 心の聴き方
- 「心を聴く」ことの特徴を教えてください。
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・誰でも 何歳からでもできる
・専門家でなくても出来る
・本人が 自分のペースで、自分の良さを取り戻していける など
- どんな時におすすめですか?
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ご家庭で、お仕事で、人間関係で、以下のようなお悩みのあるときにおすすめです。
・自分は子育てに向いてないと思うことがある。・育児から逃げたい。一緒にいるのがつらい。
・泣き声にイライラする。
・子どもが泣き止まない時に何ができるか知りたい。
・こどもの癇癪がひどく、どうしていいか分からない。・子どもがぐずる時、機嫌がわるい時に困っている。
・本当は優しくしたいのに、怒ってばかりで、自分が嫌になる。
・怒鳴ったり、たたいたりするのをやめたい。
・何をしても機嫌が悪く、どうしたらいいか分からない。
- 心を聴くと、どんな変化がありますか?
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心が軽くなった経験がほとんどない場合、イライラしたり余裕がない状態を、普通の状態だと思っていることがあります。心を聴いてもらうと、より軽やかに受け止められるようになります。
- 一度受講したのですが、もっと深く学びたくなりました。
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こちらの「心を聴く講座™」は基本で、大切なエッセンスを詰め込んでいる単発の講座です。ほかに、さらに深く学びたいご要望にもお応えいたします。お気軽にお申し出ください。


心を聴く講座™は、以下フォームからお申込みください。
気さくなスタッフが、リーズナブルな料金で運営しています。
オンライン開催(90分間)3,000円/名。
団体受講は人数に応じて割引あり。
対面開催をご希望されるときはご相談ください。
※数日以内に返信メールが届かない場合、迷惑メールフォルダ等をご確認の上、恐れ入りますが、再度メール送信ください。(メールアドレスの誤記入にくれぐれもご注意ください)
講師紹介
すずき ともこ
Suzuki Tomoko
「聴く育児」カウンセラー。「心を聴く講座™」講師。マンガ家。ベビーウェアリングコンシェルジュ。 母乳110番相談員。コウ・カウンセラー。 子どもは4人(20代と30代)。 神奈川県鎌倉市在住。
[ 著書 ]
・「子どもが光る あったかいしかり方&ほめ方 ~親の気持ちもラクになる」(農文協)
・「赤ちゃんはおっぱい大すき ~マンガ母乳子育てライフ」(自然食通信社)
・小冊子「赤ちゃん連れ 災害時の授乳まるわかりBOOK」(母乳110番)

私の大好きな、尊敬する方、すずきともこ先生。ご自身が心から良いと実感したものしか発信しない、徹底した方針。いつも丁寧で、的確な、分かりやすい説明をしてくれる、心からおすすめの講座です。癒しのボイス。
受講された方の感想
- 「子どもがする、ちょっと困る事には理由があって、止める必要がないことが聞けて良かったです。じっくりと話をきく日を決めて、子どもと向き合っていきたいです。」
- 「かんしゃくを起こした時の対応が分かり、安心した。」
- 「お話を聞いて、とても腑に落ちて、納得しました。心に響きました!」
- 「とても分かりやすく、太陽と雲のイメージも意識しやすく、日常に活かしていきたいです。」
- 「『優しいまなざし』、『赤ちゃんや子どもがお手本』、『まずは自分を聴くことを大事に』が印象的でした。」
- 「自分の中でモヤモヤしていた疑問や、改善したいと思っていたのにできなかったことの理由が、少しずつ分かってきました。」
- 「自分の子どもに対する接し方を学んだというよりは、まず自分に対する接し方を学べました。」
- 「これは自分と子どもだけではなく、他の家族や職場、社会など幅広く役立てると思いました。」
- 「震災や3.11を体験した子どもの自然治癒力のお話を、実例をお聞きしてとても驚きました。そのような方法で、子どもは心を回復させようとするのか、一見大人が見たら止めさせたくなる現象も、心のしくみを知れば心の自然治癒力を邪魔せずにいられること、知れてよかったです。本当にありがとうございました!」
- 「聞きたかったことが聞けて良かった。ネットとかでは分からない事、人間の本質を知れたような気がする。」
- 「お話を聞いていて、自分に当てはまることがあって、それがすっきりしていくような気がしました。ありがとうございました!」
保育園での開催時の感想
- 「聴いてもらう、聴く、をどうしていったらいいのかとても分かりやすい順序でクリアに話してくださり吸い込まれるように聞きました。会場全体が安心できる雰囲気になっていました。」
- 「聴くことが大切だと分かっているつもりが分かってなく、とても分かりやすく教えていただけて良かったです。」
- 「自分の生活にあてはめながら聞くことができて、迷っていたことが解決できるのではないか?という気持ちにさせていただけた。」
- 「『聴く』ということを理解し、今までだと話の途中で自分の言葉を入れてしまっていたので、まずは、相手が話し終わるまでしっかり聴こうと思いました。」
- 「話が具体的で、例も多かったので、保育現場、職員指導に役立つ。」
- 「心のしくみを太陽と雲にたとえてのお話がわかりやすかった」
- 「いちばん最初の心の状態、というところで、泣いたり笑ったり、怒ったりする子どもたちの姿が目に浮かんで理解しやすかったです。」
- 「今後、大人や子どもたちの話を『聴く』ということの参考になりました。また、自分の子どもにも向き合う時の参考にします。」
- 「今の自分の姿をもう一度見直すきっかけになった」
- 「大人同士の話や、子どもたちの話をしっかり聴いていこうとあらためて思いました。」
- 「やってしまいがちな事(自分ばかりが話してしまったりとか)を改善して、周りの人たちとのやり取りがラクに、楽しく行うことができそう。そんな気持ちになりました。」
- 「筆記することに終わってしまうのではなく、先生のお話に集中することができました。そして、時間を切って自らの言葉で話をする時間(ワーク)は、伝えていくことの大切さ、その練習ができると感じました。」
- 「赤ちゃんであろうと、一人の人間として経緯を持ち、対等に真剣に気持ちを聴いてあげる、(中略)そのように安心安全な場所になれるよう、保育を頑張っていきたいと思いました。」
- 「ワークをやってみて、自分が普段、他の方のお話の途中で話を遮ったり自分の意見を言っていたか、分かりました。このワークをやった後、自分の気持ちが落ち着くことがわかり、この気持ちを忘れず、保育の現場で子どもの心をよく聴いて、見守ってあげられるように心がけたいと思います。」

